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マラケシュの風景
2006.08.22 Tuesday
夜のフナ広場。タジンの屋台で出会った少年の瞳。
サハラ&ブラックアフリカ、アラブ、ヨーロッパをつなぐ文明の十字路として栄えたモロッコの強烈な個性を、彼もまた受け継いでいる。
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19世紀後半に宮殿として造られ、20世紀半ばからは女学校として使われていた、マラケシュ博物館の優雅なパティオ。異国情緒をくすぐる弦楽器の音色が宙を漂う。
旧市街メディナでの昼下がり。
ベン・ユーセフ・マドラサの小窓から、顔をのぞかせるマラケシュ美人。
美しい彫刻が施された漆喰の壁に、鮮やかな衣裳が映える。
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