帰国しました
2007.09.20 Thursday
今回は、初めてのデジタル一眼レフを携えての旅。いつもなら“ついで”くらいにしか考えていなかった写真も400枚くらい撮りました。腕は初心者並なのでデキの方は心許ない限りですが。
まあ、これだけ数を打てば、中には良い作品もあるかもしれません(笑)。
仏像や遺跡の写真が多くなるかもしれませんが、近いうちにここでアップしていきますのでぜひご期待を。
まあ、これだけ数を打てば、中には良い作品もあるかもしれません(笑)。
仏像や遺跡の写真が多くなるかもしれませんが、近いうちにここでアップしていきますのでぜひご期待を。
Comments
しょっぱなからこれぞアンコールワットってな写真ですね(笑)
それにしても、たくさん撮ってきましたね~(^^)
天気が今ひとつで残念だったようですが、HARUさんのセンスならきっといい写真たくさん有りますね。
UP楽しみにしてますよ〜。
写真はアンコールの日の出ですか?凄く綺麗ですねー。僕は寝坊して朝陽を見れなかったので羨ましいです。。他の写真も楽しみにしていますね。
コメントありがとうございます。
最初どれにしようか迷ったのだけど、「魅惑のアンコールワットへ」とやって出発したので、やっぱりアンコールワットかな、と。
一眼レフの場合、特に朝日や夕陽は設定によって写り方ががかなり違いますよね。
この写真はアンコールワットに昇る朝日を撮った写真のなかの一枚です。
これからどんどんアップしてきますので、また見にきてくださいね。
コメントありがとうございます。
そうそう、これはアンコールワットのサンセットを撮った写真です。
本当はもう少し明るいのだけど、ホワイトバランスを太陽光にして少し赤みを強調、露出を少しマイナスにしてアンコールワットをシルエットにしました。…なんて偉そうなこと言って、いろいろ設定を変えて撮った中の1枚なんだけどね(苦笑)。
寝坊して行けなかったとはもったいない。でも短期間(今回はシェムリアップ滞在2日半)だと、時間をムダにしたくないばっかりに、いつもより頑張るんですよね。
本当に見たいものがある時は、短期間の旅で集中して見る、というやり方もいいかもしれませんね。
綺麗ですね。アンコールワットは日中の写真しか見たことがなかったので…感激です。こんな光景を実際目の当たりにしたら、美しさと厳かな気持ちが入り混じって泣いてしまうと思います。
前回の記事にコメントくださった方、HARUさんのお父さんだったのですね。自分の文章力に自信がなかったので、お父さんにもHARUさんにも褒めていただいて、素直に嬉しかったです。ありがとうございます!!
他の写真も楽しみにしていますね♪
ぎゃあ!すっげええ!!
パンフとかに載ってそうな1枚です。
ホントにキレイだなあ・・・シルエットだけのアンコールワットってのもすごく趣がありますね。魅惑という単語がピッタリです。
カンボジア、お天気はいかがでしたか?この写真を見る限り、天気には恵まれたように思われますが・・・。
12月、行ってこようかなあ。HARUさんに触発されちゃったもんで(笑)
旅を続けていると、時々こういうすごい光景に出逢うことがあってね。
それを見たさに、また旅に出てしまう。一度旅をしたら、ひまわりさんもきっとそうなるはずだよ。
文章は人をあらわす、といいます。
言っていることがしっかりしているな、と思ったら、それを書いたのが高校生だったことに、父もちょっとびっくりしたのでしょう。
もっと自信を持って(^^)
そんなに感動してもらうとこっちも嬉しい(笑)。
朝日をバックにしたアンコールワット、絶景でしょう。こういう雰囲気で見るのが、アンコールワットの一番理にかなった見方かもしれない。
天気は、雨期にしては恵まれた方だったかもしれません。3日間のうち2日間はスコールが来たけど、それ以外の時間は晴れていることが多かったから。写真のデキは天気にすごく左右されるので、乾期に行ってみたかったな、という気もしますが。
12月なら乾期に入っているので、行くならおすすめの季節。バンコクから1時間くらいで近いし、睦月さんもぜひ行ってみて。「カリスマ映画論」で、アンコールワットの感動を語ってほしいな。
この時間帯は1分ごとに表情が変わりますね。
1眼レフユーザーにとっては勝負の時間帯!
おかげさまで無事に帰りました。
朝日の時間と夕陽の時間がほんとに分刻みで表情が変わりますよね。
あとで撮った写真を見て、それがよく分かりました。
もっとシャッターを切っておけばよかったかな、と。
朝日の場面に限りませんが、腕以上のものは、やっぱり撮れるものではないですね(笑)。